研究活動 【東京医科大学】
アセロラ由来ナノ小胞を用いた脳へのCRISPR/Cas9遺伝子編集技術を開発~鼻から投与する新しい中枢神経系遺伝子治療の可能性 〜
東京医科大学(学長:宮澤啓介/東京都新宿区)の医学科6年 永松由衣、分子病理学分野 梅津知宏 講師、黒田雅彦 主任教授らの研究チームは、AMEDの創薬研究開発プログラムの支援を得てアセロラ由来のエクソソーム様ナノ小胞(acerola-der...
